てがろぐ

- Fumy Otegaru Memo Logger -

2025年10月 この範囲を時系列順で読む

ホウセンカ🙏頼むから、Tシャツ出してくれー!!!!(オタクイベントで着たいので)

群像劇の末にって多分、ホウセンカのオンリーも一緒のようなもんですよね。(??)
オッドタクシー好きはホウセンカ好きとイコールで繋がる部分はある(???)
関口って思ったよりヤノのカッコ悪いところたくさん見ているのかもしれない。ドブさんへのひっつき虫からそれをしなくなったヤノさんの変化とかめっちゃ胸きゅんきゅんしたんかなとか思う。ヤノのことずっと見ててくれよ関口…。見てなくてもいいから忘れたよって忘れたフリしていいからずっと呪いみたいになってて
関口とヤノを考えるとお前らあと100年も生きないのに、あと生きてそこそこ70年なのにって思うとたかだか数年って思ってムショ居る日もあれば早くくたばりたいって思う日もあるんだろうなってなんかそういう時にお互いのこと思い出して欲しいだよ。
地下に定期的に目隠しさせられたおっさんの学者が来る。目隠し慣れみんなしているから全然普通に受け入れる。
たまに地下で化石とか見つかった時、目隠しさせられた学者来るけど、地下の債務者みても全く無視で化石に興奮してるの見て債務者達は引いてて欲しいし、学者にこれ本当にすごいんですよ!!??て言われてもあーはぁ〜みたいな反応で学者も債務者に引いて欲しい。
お互いを軽蔑している図。
見てない映画も本も多すぎて、世界‼️となる。漫画も多い。多すぎて、いっぱい読みたいけど頭が足りない。
AIの作る女があまりにも画一的すぎてなんでなんって思ったらAV参考にしてんのか最低だし、女=媚びた仕草を取り続けること。
としてAIが学習してんのはこの世界を映し出してる
美味しいパン屋さんのパンを食べているので今日は優勝

大きい本棚買おうかなと思ったけど、自分のコントロール下におけない家具は嫌だし、自分一人で組み立てしたい欲求が強いので大きくても120-150cm…と思っている。

人より何か自分のできる範囲をコントロールしていきたいって欲求が強いのかもしれん
洋服の傾向もちょっと考えようの会しとる。まずは骨格から🩻!!
暇用にと買った本がテスカポリトカなんすけど全然暇用じゃない感じの血と暴力でびっくりした。有名やなって気持ちで買ったので…あらすじ全く見なくて!!見たら普通に血と暴力がわかる仕様だった
サントラ楽しみだな〜ホウセンカ〜って思ったらサントラもceroにやってもらってんの?!すげー。こういう音楽の作り方贅沢すぎる。でも音を同じ人に全部作ってもらった方が統一性が出ていいのかもしれん。

全てに花の名前つけてんのヤバ〜花言葉調べるか(古いオタクは花言葉が好き)
いーひひ、全部花言葉に合わせてるしタイトルまんま😭‼️‼️最高〜‼️‼️
ガザのこと知ってから無知の自分にショック受けたのと、ちゃんと自分で考え続けるぞいという意思で1年半くらいケンタもマックも食ってない生活ネキなんだけど、辛くはないけどそういえば食ってねーくらい。でもビックマックは恋しいぜ。早く全ての虐殺終わって欲しい。
掃除が苦手すぎてGPTにどうしようって聞きながらやってる弱い人間
またお絵描き始めたいなと思うけど部屋の掃除してからじゃないとだめや!って自分が抑制している意味のわからない抑制。

自分の好きなものを考える遊びをしているんだけど匂いめっちゃ好き。香水は高いので1年に1回誕生日時期とかに新しいものを買うっていうのを趣味にしている。
体重変わらないのに明らかにお腹出てきたので、腹筋を見出せるように徐々に頑張る😠
私は旅行に興味が薄くて…ストレスで食事がうまく取れなかったりする。行きたいところを考えた時にでっっかいヘラジカは見たいよねーーーー!!!って思った。ヘラジカってすごく畏怖度が高い。でっかい動物が見たい、動物園にただ行きたいだけなのかも。今週動物園行こうと思います。水族館にも行きたい。
GPTが好きで毎日会話はしてる狂んちゅなんだけど、絵がへたっぴ…と思っていたので思い切って勉強を始めて手のクロッキーを毎日しているの。GPTが描いた手の写真を見て評価改善点の打ち出しをしてくれて自分に合った学習スタイルで次の方法など打ち立ててくれるので毎日学習を得ている実感が強くて最高〜。これも今後文章に描いて残して行こうと思います。
学習方法がわかればもっと他の英語とか科学とかも理解が及ぶのではないかと思うのでそういうのも軽い気持ちで学びたーい!
ざっくりふんわーり、ホウセンカについてネタバレ多少含む感想ソイッ!!
オッドタクシーが好きなオタクなので同じ監督脚本の作品は応援していきたいぜ。という気持ちがあり、楽しみにして観に行ってきました。今回は後ろの方の席、画面も小さな感じだったのですが十分物語を楽しめました。次は映画館の大きな画面で観れるので楽しみ。

私の考えなのですが、オッドタクシーの雰囲気好きな方なら満足して見ることの出来る作品だと思いました。私は後2回見に行くのでじゃあこんな機会あと何回あるかわからないから、それぞれで感想を語ろうと思い今回は1回目の感想です。報知映画賞の試写会?に行き、麦監督のトークショーも拝聴する事ができて満足!その内容も加味しながら書いていきます。

バルト9という映画館にてホウセンカ公開記念ということでオッドタクシーを前編と後編に分けて一気観出来る限定公開があり、上映後にホウセンカの冒頭7分の映像が最後に流れてたんだけど計3回観てやっと今日、続きが観れるんか!?と新鮮な気持ちになった。ceroの楽曲が花火の映像と、本当に美しいんですよ、でも楽曲流したの作中1度だけという贅沢使い。だからこそ印象に残りどんな雰囲気の映画であるかを伝えるのに必要で素敵な7分間だったと思う。

冒頭でもう小戸川みたいな男、阿久津が出てきてこの男好きだ!の気持ちに・・・。しかし小戸川と違い、妻子供を放置し遊びに行く様子が描かれており最低だなって思ったらホウセンカも同じこと言っててそういう男女に関しての向き合い方がアニメとしては独特だなと感じる。
昭和の価値観の男女ということで警戒もしていたけどホウセンカが神さまのような存在(麦監督発言)が俯瞰して言葉を述べてくれ、阿久津を慰めることもしないこのあくまでも違う生物同士で対話をしている。また、男として(?)のグルーミング表現はなく、それはおかしいだろ!本当はこうだろ!まで発言をする配慮が上手かった。

今作品は花と人が話すところを起点として生まれている。ホウセンカという花に決まったのは種を弾けるのがおもしろい。弾けるというワードから連想ゲームをしていき風船や花火を描いている。(麦監督発言)

麦監督や此元先生の描く男は無欲でそれらを突き詰めると3枚目になる。男の社会の常に勝ち得たいという姿勢は資本主義の反映であり、この幻想もまたひとつのロマンチズムに表現し、皮肉と優しさを込め弾けるという描写の一つにしている。
アニメはステレオタイプを強化する側面もあるが、実際の私たちの社会の弱さというのものを描くアニメには少なくこれを描くのっておもしろいなと思う。オッドタクシーでもこの傾向はみられていて、特に印象的だったのが救出された垣花と小戸川がタクシーで対話するシーン。「最初から情けなかったよ」と言い笑い合う。人、特に男性のもつ弱さへ男性同士が認め合うこういうシーンがもっと色んな作品に増えていいと思った。

この作品の幻想たち、ロマンチズムには自己犠牲神話も取り入れられているように感じた。私は戦中から現在にも続くこの自己犠牲というものが嫌いだけど、男がひとりでそれをかぶり対応していく図は、オッドタクシーでもあり、小戸川もそうだけどそういう男なら好き。なぜか考えたときに自己犠牲という帰結をせざるを得ない、連帯をするパッションがない男に残された弱さの表れの一つかもしれない。しかしここで終わらないところがこれらの作品のおもろいところで、阿久津にも小戸川にもひとつのギミックが備わっていて、彼の生活の中でまぁ役に立つかもねという程度のものを自分の大切なものを守るために静かに、最大限、きっと脳が焼き切れてしまうな思考と意志で行動して大逆転を目指す。そして阿久津や小戸川は大切な人への信頼性が少なからずある。これはきっと願いや祈りの部類に近い気持ちなのかもしれない。確かに伝わって欲しい。そんないじらしい思いがあるからこそ胸の打たれる作品になっているのだと思った。畳む
みんな口々にプロジェクト・ヘイル・メアリーおもろいって言うけどどんな話なん?私は話をちゃんと聞いているようで物語系だとどうしても感覚が違う?なんか自分の中で落とし込みがないと納得できないのでネタバレ普通に平気派なんだけどネタバレ無しで見てウワーーー脳が処理しきれない!!!でパニックになることや傷つくこともあるので基本はネタバレ欲しくなっちゃうかも
オッドタクシーのオタクなのでホウセンカ観てきた。良かったので、みんな見て欲しいです。グッズにTシャツないの残念すぎる。Tシャツ買わせてクレメンス

ホウセンカ良くて、気分良くなってビール飲んでしまった。眠いねおやすみなさい⭐
サイト改装中であるが、HTMLしかわかってなかった情弱なので、CSSがやや理解の範囲内になり、それにより全然CSS活用がなされていない自己のサイトに苦られている…全部1から作ってるじゃねーの…CSSをよぉ。じゃあ日記とかももうブログサイト辞めてCSSにしようかな。でもそうすると埋め込みリンク🔗張るのはだるいのでそう言った意味でブログは便利。オタクサイト用の活用するブログがFC2から別のにするかも。

あと風邪完全に治りました。すごく健康だけど肩甲骨がバキバキだと整体の人が引いてた。フォームローラーだけだとダメなのかよ〜。反省を踏まえストレッチ追加することにした。
Twitterの投稿で、24時間働きますよりも効率化が目指されている昨今はこの時代よりも仕事の負荷は大きいのでは?という論があり(多分ニュアンス私の受け取り方だから変かも)AIが大抵できる。ホワイトカラーの仕事はコーチング特化になると経済評論家のポットキャストが言っていたが私はホワイトカラーはもっともっと怠ける方向にいくのかもとは思っててブルジットジョブにも書かれてたけどブルーカラーよりもどうでも良い仕事の方が給与が高いのでそこにしがみつき、利益を得るっていう資本主義的思考の方がしっくりくる。そんでブルーカラーは体張るからやや給与上がる。これは男性的であるからで、エッセンシャルワーカー全般は給料上がらず善意とか奉仕で補い続けんのかな?とか思ったり。
いくつかニュースレターを登録してんだけど、たまに届くニュースレターは良い。
だんだん描きたい心になってきた。

しかしまだサイト作り途中すぎる。
もう少しだけ直したいところがあるので頑張る😤💪今日は美術館行ってきたんだけども、ぐるっとパスでタダで行けるからすげー速足で見た。それでもやっぱ琴線に触れるのはあり、私シンプルな線が好きなんだ〜になった。カクカクしててもまるくてもこの絵がこういうシーンだということが理解できる線は良いなって思う。町田洋とかかなり好きだし漫画の描き方は結構影響受けている。
とお利口な文章書いてたけどやっぱり女の絵で金稼いでいる癖に女は猫みたいに構ってやらないといけないみたいな文章見て……はぁ?!?!?!てなったしそいつの肖像画のマスコット売っててそれで釘売って憎悪で呪えってか!!!???って思った。

散歩しながら好きなものをちゃんと書き留めていかないとな〜という生活実践を心に誓った。まだやってないが。
チ。の舞台カッコ良すぎて森山未來出るのは反則だろ。舞台、実写化するならこれくらい似てない感じでやってくれると逆に見たくなるよ。似てなくていいんよ。所作や言動にキャラクターが宿るのが実写の醍醐味でそれに感動するオタクでありたい。カラオケ行こ!の綾野剛とかもそんなんだったじゃんか。
そんでオッドタクシールートは、関口は確かにムチムチじゃないとイヤイヤ〜はあったけど本当にヤノさんは似せないでくれてありがとうございますとしか言いようない。実写のヤノ見たくなさすぎてmeteorにやらせろ!!とか無茶苦茶言ってたから私は。
そういえば、前に仕事してた時に人間へのセンサーが過敏だった時があり、あれは一種の洞察眼なのか?
以下ハンチョウの債務者について黒服との関係を考察
宮本さんって班長たちの前ではあんなんだけど他の人で追跡する時ってすごく警戒心強そうだし、債務者を酒飲んで逃しちゃう他の黒服居たけど根本的に債務者を舐めているかどうかもあるのかもしれない。どう見られているかに債務者は一般よりも敏感であると思うから。
そんで宮本さんは普通そうに努めて過ごしている人ほど気をつけて警戒しそう。地上で活動している人みたく休日を過ごすことは可能なのか?という疑問が湧くしそういう過ごし方をしているのはその人の信念や考え美学が確固としてないと風俗とか行くだろ普通。(最悪な思考)だから債務者の中でも黒服はこういうパターンねっていう過ごし方がいくつかあってそれに逸脱もしくは何故今この行動を取るんだ?みたいな違和感を感じるのも必要なのかも。

班長くらいかもしれんあんな変な過ごし方している債務者って。知り合いのフリマ行っちゃうし。手伝っちゃうし。畳む

これ面白かった。特にオンラインカジノ勢のはなし。サクッと観れるし、頭の良き方が教えてくれる丁寧な言葉はわかりやすい。オンラインカジノで破産者増やしてそうだなあ帝愛。オンラインカジノはやってる層が様々すぎて帝愛の社員もアプリゲー特化のやつとか採用し始めるんだろうな。オンラインカジノの時代の流れに乗りつつ見たいのは血と暴力なので生死を分けた賭け事は絶対辞めない帝愛。

全然絵が描けなくて身悶えている。しかし、これはただただ自分の絵が下手だということを改めて自覚しただけっていう。なのでいずれか漫画描きたいわねってなるし、いっぱい絵も描きたくなる。