Twitterの投稿で、24時間働きますよりも効率化が目指されている昨今はこの時代よりも仕事の負荷は大きいのでは?という論があり(多分ニュアンス私の受け取り方だから変かも)AIが大抵できる。ホワイトカラーの仕事はコーチング特化になると経済評論家のポットキャストが言っていたが私はホワイトカラーはもっともっと怠ける方向にいくのかもとは思っててブルジットジョブにも書かれてたけどブルーカラーよりもどうでも良い仕事の方が給与が高いのでそこにしがみつき、利益を得るっていう資本主義的思考の方がしっくりくる。そんでブルーカラーは体張るからやや給与上がる。これは男性的であるからで、エッセンシャルワーカー全般は給料上がらず善意とか奉仕で補い続けんのかな?とか思ったり。
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