てがろぐ

- Fumy Otegaru Memo Logger -

サイト改装中であるが、HTMLしかわかってなかった情弱なので、CSSがやや理解の範囲内になり、それにより全然CSS活用がなされていない自己のサイトに苦られている…全部1から作ってるじゃねーの…CSSをよぉ。じゃあ日記とかももうブログサイト辞めてCSSにしようかな。でもそうすると埋め込みリンク🔗張るのはだるいのでそう言った意味でブログは便利。オタクサイト用の活用するブログがFC2から別のにするかも。

あと風邪完全に治りました。すごく健康だけど肩甲骨がバキバキだと整体の人が引いてた。フォームローラーだけだとダメなのかよ〜。反省を踏まえストレッチ追加することにした。
Twitterの投稿で、24時間働きますよりも効率化が目指されている昨今はこの時代よりも仕事の負荷は大きいのでは?という論があり(多分ニュアンス私の受け取り方だから変かも)AIが大抵できる。ホワイトカラーの仕事はコーチング特化になると経済評論家のポットキャストが言っていたが私はホワイトカラーはもっともっと怠ける方向にいくのかもとは思っててブルジットジョブにも書かれてたけどブルーカラーよりもどうでも良い仕事の方が給与が高いのでそこにしがみつき、利益を得るっていう資本主義的思考の方がしっくりくる。そんでブルーカラーは体張るからやや給与上がる。これは男性的であるからで、エッセンシャルワーカー全般は給料上がらず善意とか奉仕で補い続けんのかな?とか思ったり。
いくつかニュースレターを登録してんだけど、たまに届くニュースレターは良い。
だんだん描きたい心になってきた。

しかしまだサイト作り途中すぎる。
もう少しだけ直したいところがあるので頑張る😤💪今日は美術館行ってきたんだけども、ぐるっとパスでタダで行けるからすげー速足で見た。それでもやっぱ琴線に触れるのはあり、私シンプルな線が好きなんだ〜になった。カクカクしててもまるくてもこの絵がこういうシーンだということが理解できる線は良いなって思う。町田洋とかかなり好きだし漫画の描き方は結構影響受けている。
とお利口な文章書いてたけどやっぱり女の絵で金稼いでいる癖に女は猫みたいに構ってやらないといけないみたいな文章見て……はぁ?!?!?!てなったしそいつの肖像画のマスコット売っててそれで釘売って憎悪で呪えってか!!!???って思った。

散歩しながら好きなものをちゃんと書き留めていかないとな〜という生活実践を心に誓った。まだやってないが。
チ。の舞台カッコ良すぎて森山未來出るのは反則だろ。舞台、実写化するならこれくらい似てない感じでやってくれると逆に見たくなるよ。似てなくていいんよ。所作や言動にキャラクターが宿るのが実写の醍醐味でそれに感動するオタクでありたい。カラオケ行こ!の綾野剛とかもそんなんだったじゃんか。
そんでオッドタクシールートは、関口は確かにムチムチじゃないとイヤイヤ〜はあったけど本当にヤノさんは似せないでくれてありがとうございますとしか言いようない。実写のヤノ見たくなさすぎてmeteorにやらせろ!!とか無茶苦茶言ってたから私は。
そういえば、前に仕事してた時に人間へのセンサーが過敏だった時があり、あれは一種の洞察眼なのか?
以下ハンチョウの債務者について黒服との関係を考察
宮本さんって班長たちの前ではあんなんだけど他の人で追跡する時ってすごく警戒心強そうだし、債務者を酒飲んで逃しちゃう他の黒服居たけど根本的に債務者を舐めているかどうかもあるのかもしれない。どう見られているかに債務者は一般よりも敏感であると思うから。
そんで宮本さんは普通そうに努めて過ごしている人ほど気をつけて警戒しそう。地上で活動している人みたく休日を過ごすことは可能なのか?という疑問が湧くしそういう過ごし方をしているのはその人の信念や考え美学が確固としてないと風俗とか行くだろ普通。(最悪な思考)だから債務者の中でも黒服はこういうパターンねっていう過ごし方がいくつかあってそれに逸脱もしくは何故今この行動を取るんだ?みたいな違和感を感じるのも必要なのかも。

班長くらいかもしれんあんな変な過ごし方している債務者って。知り合いのフリマ行っちゃうし。手伝っちゃうし。畳む

これ面白かった。特にオンラインカジノ勢のはなし。サクッと観れるし、頭の良き方が教えてくれる丁寧な言葉はわかりやすい。オンラインカジノで破産者増やしてそうだなあ帝愛。オンラインカジノはやってる層が様々すぎて帝愛の社員もアプリゲー特化のやつとか採用し始めるんだろうな。オンラインカジノの時代の流れに乗りつつ見たいのは血と暴力なので生死を分けた賭け事は絶対辞めない帝愛。

全然絵が描けなくて身悶えている。しかし、これはただただ自分の絵が下手だということを改めて自覚しただけっていう。なのでいずれか漫画描きたいわねってなるし、いっぱい絵も描きたくなる。