飲み会で「まだ猫かぶってるでしょ」言われて、じゃあ猫被んなくなった私とちゃんと対話をしてくれるんですか?できるんですか?猫被りじゃなくてこの社会に合わせた調整でちゅわって思ったけど、猫被りってこの人は私は丁寧でなくなるとか、言葉が粗くなるだけの視点で猫被りと称しているのかそれとももっとこの人が思考する人間ってこういうラインがあるみたいな基準があるのか?どうなのかも考えつつ「いやいやそんな…」って返した。
愚かさっていう言葉自体がとても上下感ある支配的な感じだし、愚かと言ってるお前の方が言語のレパートリー愚かだろうがよって思う。人間の感情や深みを理解しない言葉って知ったかぶりなんだよな結局さ
人間は愚かの一括りで終わらせることって非常に勿体無いというか、思考の放棄だなって思う
かなりタトゥー入れてくれた人がいい人だったけど他のスタジオだとリテイク嫌な顔されることもあるみたいで、一生残るものとしての感慨が薄すぎる!と思うが、そんな背負ってたら人間の皮膚にインク入れるなんてことできねーだろって思う。
私の性格上、ほとんどを自分で決めたいという欲望が強すぎるので、任せるってのが無理だから一生無理かも。ちまちまタトゥーが節目節目で増えてたら良いね〜
どうせ背中なんて人間に見せる機会もないしって思うと人生1回なら全部入れたいよなって思いませんか?でも背中1つこの彫り師さんなら任せられるっていうのあったら本当それってすげーラブだよねって私は思っちゃうけどどうなんすかね?
そんでそれを私はどう答えたらお前が満足するか不明なので、お前が提示しろって思う。