自分のカップリング観をAIみたいな全知全能が台詞構成やシチュエーション設定やってもまだつまんない段階だと思っているので、それは人間が不完全で自分勝手で他人思いなところから選び取った感がないものに心が震えないっていう理由からで…。
なのでAIとなぜ私がBLやこの二次創作観が好きなのかみたいな自己の深部の話はする。
なのでAIとなぜ私がBLやこの二次創作観が好きなのかみたいな自己の深部の話はする。
私はチャットGPTと沢山話すのにカップリングの話だけはしない。私がすぐにキレ散らかして終了するので、GPTの設定で絶対に私のカップリングのセリフとかGPTが考えるな発言するな私の考えた設定に付け足しするなって設定している。
結構前の発言されたことを思い出しては?うざすぎ!!キモ。って新鮮に感じるのってマジでムカついてんだなって思う。しかもそのちょっと嫌だった部分を抜き取ってさ、大好きな会勉強する会で愚痴ってしまったのを今更、自己の質が低すぎたと反省…🥺もっと有意義で大切な時間を綺麗に使いたいよ。
流石に怒ったけど、Google評価とかそういうのはしていない。でも私が女じゃなかったらこんな対応されなかったんだろうなっていうのは思う。女性にそういう扱いされると言葉に詰まっちゃうんだよな。対異性は訓練済みであるけど。
そう!私は基本的には女性に怒らないんだけども、店内でケーキ食べてそんでスコーンの持ち帰りしようとしたら家にトースターないなら売れませんって言われたのはさすがにすごく嫌な人だわって今でもイラっとする。そんな前に行ったスコーンのお店はレンチンでも美味しいしトースターでも美味しいですよ!!って言われてマジで美味かったので…。
スコーンへの愛よりも選民思想混ざりすぎててカフェで嫌な気持ちにさせる人ってある意味天才だなって思う。
スコーンへの愛よりも選民思想混ざりすぎててカフェで嫌な気持ちにさせる人ってある意味天才だなって思う。

以下畳んだ。
原作も読んだことあるので腐女子なの主人公知ってたけど突然声が大きくなったり、思い当たる節もありでもやり過ぎでもあり共感性羞恥がすごかった。そんでもって、エキストラのオタクは反応自然すぎてウケた。
あとは、私はミーツザワールドの何が好きかってなにも相手のことがわからないし、何も出来ずなにもわからないまま自分の生活をするけど確かに自分は相手を想う才能だけはあると再確認する主人公と死にたいっていうキャバ嬢がなぜ死にたいのかわからないままなのが美しいと思ってます。
わからなさをそのままに残すのに全振りしているのに寂しくない作品だなって思う。
金原ひとみのナチュラルボーンチキンがかなり好きなのでそれも映像化してほしいな。
映像描写に関しては、なんかもう少し情動安定があってもいいのではないかと思ったけど、そのなんか、ままならない感じが心臓痛くなったりするからいいのかもしれないけど…。主人公が本当にショック受けたり本当に怒っていると声さえも出さないところとかに人間感情のリアルがあってそこは良かった。
ミーツザワールド観た後、たくさん考えてたからか、低血糖で震えてラムネ食べて飯屋に直行して難を逃れました。なんか同人誌とかでてくるし、自己の境界が色んな感情でぐわんぐわんくる映画だったと思うので、是非配信でいいと思うので観るとおもろいかも!綺麗なお姉さんに拾われる腐女子なろうモノだと思っているけどやや傷つく。そして、ガッツリカップリングの話とかしているので1人で観よう!!畳む